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福の神 映画のすすめ

毎日のようにレンタルしたDVDを見ているので、それについての感想です。年に数回は、映画館へも足を運びます。(^^;
感じたままを書こうと思っていますが、文章力は、大目に見てください。
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レッド・ツェッペリン/狂熱のライブ
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    鑑賞日:時々

    今日は、新しい(始めてみる)作品を見ていない。
    「ティム・バートンのコープスブライド」のメイキングとか、再度、見ていたら、時間が無くなってしまった。
    DVDの市販品は、メイキングとか、増えてるんですよね?買っちゃおうかな?

    今週は、もう1本、「ビー・クール(BE COOL)」を借りてたんだけど、今日が、返却日(^^; もう、見れません。また、借りてこよっと。

    で、いつもなら、過去見た作品からとなるのですが、あっ、一応、過去の作品なんですが、映画じゃないので・・
    ドキュメントっぽくなっていて、短編見たいのも入っていますが、基本はライブ版に近いので、普通の映画ファンには、お勧めしません。(笑)

    監督:ジョー・マソット
       ピーター・クリフトン
    出演:レッド・ツェッペリン
       P・グラント
       リチャード・コール

    <収録曲>
    1.ロックン・ロール 
    2.ブラック・ドッグ 
    3.貴方を愛しつづけて 
    4.ノー・クォーター 
    5.永遠の詩 
    6.レイン・ソング 
    7.幻惑されて 
    8.天国への階段 
    9.モビー・ディック 
    10.ハートブレイカー 
    11.胸いっぱいの愛を 
    収録/ニューヨーク:マジソン・スクウェア・ガーデン(1973年7月)


    概要
    冒頭、ギャングが、賭博場(?)でライフルを乱射するシーンから始まる。
    場面は変わって、のどかな田舎の風景。メンバーにツアーの案内が届いた・・・

    あんまり、ストーリーは意味なさそうなので、止めときます。(^^;
    というか、全体通してのストーリーは、ありません。


    感想
    上にも書いてるが、ドキュメントみたいなものもあり、曲の途中で入ってくるので、少し鬱陶しい部分もありますが、ライブ映像部は、しっかりコンサート風景が入っていて、貴重です。
    ツェッペリンのライブ映像は、このDVD以外にそれほど無いと思いますので、特に演奏に興味がある人には、必需品です。

    以前にも書きましたが、昔、バンドをやっていて、ドラム担当でした。でも、ギターとかも興味があり、今でも、たまに弾いたりしてます。
    なので、ジミー・ペイジのギターの映像とかは、もうヨダレものです。(笑)手元のアップは当然入っていて、ヴァイオリンの弓で、ギター弾く(叩く?)シーンとかも入っています。

    この手のライブ映像だと、よくボーカルしか映ってなくて、他のメンバーは、ちょっとだけというのがありますが、当然、「ロバート・プラント」も映ってますが、各メンバーバランスよく映っていると思います。

    ドラマーの立場からしても、「ジョン・ボーナム」のドラムソロも映っていて、本当に「レッド・ツェッペリン」ファンには、お勧めです。
    「ジョン・ポール・ジョーンズ」ベースも多くは無いですが、キチンと映っていて、特に手元の映像が多いのは、バンドやってる人には、嬉しいと思います。

    「レッド・ツェッペリン」ファンでも、音しか聞かない人は、CDの方が余分な音が無い分、良いかもしれません。
    因みに、私は、音だけ抜き取って、MP3にして、iPodで聞いています。


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    レッド・ツェッペリン 狂熱のライヴ

    | 音楽 | 16:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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