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福の神 映画のすすめ

毎日のようにレンタルしたDVDを見ているので、それについての感想です。年に数回は、映画館へも足を運びます。(^^;
感じたままを書こうと思っていますが、文章力は、大目に見てください。
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世界で一番パパが好き! (JERSEY GIRL)
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    鑑賞日:2006/1/24(少し前)

    監督:ケヴィン・スミス
    出演:ベン・アフレック(オリー・トリンキ)
       リヴ・タイラー(マヤ)
       ラクエル・カストロ(ガーティ)
       ジェニファー・ロペス(ガートルード・ステイニー)
       ウィル・スミス(ウィル・スミス:本人の役)
    ジャンルは、ラブコメにしましたが、なんかマッチするものが無くって。

    本日も少し前(このブログを書き始める前)に見た作品
    概要
    娘の「パパの話」の作文を読むオープニングで、過去からのシーン。
    時は、1994年12月。パパは、ニューヨークで大成功の音楽宣伝マン。ママが大好きで、1年の交際の後、結婚、幸せに暮らしていた。
    だが、不幸にもママは、出産直後、急死してしまった。
    寂しさを紛らすために、仕事に没頭、私を、おじいさんに預けたまま、父親らしい事をまったくしていなかった。
    ある日、あまりの悲しさのあまり、イライラが爆発して、仕事でクライアントを馬鹿にするというとんでもないミスを犯し、クビになってしまう。
    そこで、ハタと気が付き、娘に誓いを立てるのだった・・・

    感想
    豪華キャストの映画ですよね?
    「ベン・アフレック」の主役は、良いとしても、ママ役の「ジェニファー・ロペス」、恋人(?)役の「 リヴ・タイラー」、本人役の「 ウィル・スミス」、それに面接官でちょい役の「マット・デイモン」
    ちょっと豪華すぎちゃったかなと思います。名の無い役者が演じていれば、いい映画かなと思うのですが、これだけそろえている割にはな、といった感じです。
    「リヴ・タイラー」が何で学生の役なのだろう?とかも疑問点ですし・・・。
    「ベン・アフレック」が、掃除車両(?)に載っているシーンは、その辺のおじさんだなと言った感じで、キャラが生かされていないというか、もうちょっと撮りようがありそうなものですが・・
    ウィル・スミスのやり取りの部分も、もうちょっと感動するように出来そうな気がしますが、なんか、何が言いたいのか良く分からなかったし。
    最後の学芸会に間に合って、辺りで少し挽回しましが、とにかく、これだけ主役級の人たちがちょい役で出ていて、キャスティング負けかなという印象でした。
    ただ、これだけけなしていますが、何回か見ていますし、面白いとは思います。

    コメント削除:
    ブログを立ち上げたばかりで、コメントがついて、少しうれしかったのですが、出会い系は、ここの趣旨と違いますので、申し訳ないですが、削除させていただきます。

    | ラブコメディ | 15:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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