RECOMMEND
RECOMMEND
コンセプチュアル特殊メイク入門
コンセプチュアル特殊メイク入門 (JUGEMレビュー »)
コンセプチュアル特殊メイク研究会
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

11
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--

福の神 映画のすすめ

毎日のようにレンタルしたDVDを見ているので、それについての感想です。年に数回は、映画館へも足を運びます。(^^;
感じたままを書こうと思っていますが、文章力は、大目に見てください。
西遊記
0
    久しぶりに、映画のコメントです。
    前の記事の日付を見ると・・・・今年に入って、まったく書いてなかったんですね。

    もうほかっておこうかなとも思ったのですが、最初に書き始めたブログなので、少し愛着があり、時々、出てこようかなと思います。(笑)

    で、久しぶりのコメントが西遊記・・って、あんまり意味無いけど、昨日見たからです。

    とてもくだらない映画でしたが、後半から放心状態になっていたら、段々面白くなってました。(^^;
    西遊記 59,000枚限定版(2枚組)

    こういったパターンの映画では、お決まりの最初に行く時は、すごく苦労するけど、苦労して辿り着いた場面に後から登場する人たちは、どうやって来たの?と思えるぐらいに簡単に来てしまいます。
    (見てない人には、分かんないコメントですね。(^^;)

    後、何の玉か名前忘れましたが、金閣・銀閣が山に取りに行かせたのに、後から、銀閣が、直ぐやって来て、だったら、最初っから自分で来れば、いいんじゃないの?って、突っ込みいれたくなる展開も、少し疑問符でした。

    でも、ラストは、金閣・銀閣をひょうたんにお決まりのパターンでって、展開ではなく、マジに戦って勝ったり、ひょうたんも違う使い方で、利用したりと、まあ、盛り上がったかなと思います。

    因みに、本日は、ゲゲゲの鬼太郎です。
    もう、見たいタイトルは、ほとんど、見ちゃってるので、今週は、つまらなそうな物しか残ってなかった・・・

    「だったら、借りなきゃ良いのに」って声が聞こえてきそうですが、却下します。(笑)
    3/19にバイオハザードIIIが楽しみな今日この頃。

    さて、次の記事は、いつになるかな?

    人気blogランキングへ


    さわり
    監督:澤田鎌作
    出演:香取慎吾 (孫悟空)
       深津絵里 (三蔵法師)
       内村光良 (沙悟浄)
       伊藤淳史 (猪八戒)


    天竺への旅の途中で、三蔵一行が寄ったのは“虎の民の国”。ここは金角大王と銀角大王という兄弟妖怪が王と王妃を亀に変え、国を乗っ取っていた。難を逃れた王女の玲美は、三蔵たちにその妖怪の退治を依頼。玲美の案内で妖怪の住み家に向かうが、そこにはとんでもない罠が仕掛けられていたのだった…。
    (Amazon.co.jp で続きを確認)

    ブログランキング、押してもらえると嬉しいです。
    人気blogランキングへ

    | アドベンチャー | 19:40 | - | - | - | - |
    パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド (PIRATES OF THE CARIBBEAN: AT WORLD'S END)
    0
      鑑賞日:2007/06/2

      もう、1週間ほど経ってしまいましたが、6/2の土曜日に、映画館で「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」を見てきました。
      公開から1週間ぐらいでしょうか?

      夕方からのを見ましたが、前の方の席は空いていて、6割ぐらいの入りだったと思います。

      最近は、子供が行く時は、日本語訳の場合が多いのですが、家内の要望で、今回は、字幕。
      パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド

      やっぱり、これの方が、味があるのですが、どうもこう人間関係が複雑なものは、字幕に目が行ってしまい、画面をあまり見ていないので、理解度が今一です。(^^;

      前半は、結構、新しい人物とかも出てきて、人間関係複雑なので、前作を見て復習しておきましょう!(笑)
      と言っても、家も見に行く前は、数回DVDを見てからだったのですが、それでも、分かりにくかったです。

      「バルボッサ」って誰?「デイヴィ・ジョーンズ」って、誰?みたいな部分は、しっかり頭に叩き込んでおきましょう!

      そういった感じで、前半は、2作目の雪崩れ落ちて行くようなドタバタはないので、少々退屈だったかも知れません。
      でも、後半は、謎も徐々に解決していき、話もすっきりしてきて、どんどん盛り上がっていきます。

      んー、3時間近くあったのでしょうか?前半、1時間はいらないかなって思います。
      「チョウ・ユンファ」大御所の新しい登場人物なんですが、あんまり意味無い気がします。

      既に、「ジョニー・デップ」「オーランド・ブルーム」「キーラ・ナイトレイ」の大物役者が出ているし、「バルボッサ」や「デイヴィ・ジョーンズ」といった役的に大事な人も大勢いるので、混乱が増すばかりです。
      でも、ジャックのお父さん役の キース・リチャーズは、いい感じで出てました。

      最後に、インターネット上でも、書かれているような気がしますが、エンドロールが終わるまで、席を立ってはいけません。
      まあ、パイレーツは、1作目、2作目、全部、エンドロール後に映像があるので、分かってはいると思いますが、何しろ今回のは、ここでの映像が長いです。

      1作目、2作目は、見逃してもどうって事無いですが、今回は、見ないと感想全然違ってくるんじゃ無いか?ってぐらいインパクトあります。
      どうぞ、お見逃し無く

      (画像は、DVDがまだなので、Amazon.co.jpから書籍のイメージです)

      人気blogランキングへ


      スタッフ&キャスト
      監督:ゴア・ヴァービンスキー
      出演:ジョニー・デップ (キャプテン・ジャック・スパロウ)
          オーランド・ブルーム (ウィル・ターナー)
          キーラ・ナイトレイ (エリザベス・スワン)
          ジェフリー・ラッシュ (キャプテン・バルボッサ)
          ジョナサン・プライス (スワン総督)
          ビル・ナイ (デイヴィ・ジョーンズ)
          チョウ・ユンファ (キャプテン・サオ・フェン)
          ステラン・スカルスガルド (ビル・ターナー)
           ジャック・ダヴェンポート (ジェームズ・ノリントン)



      ブログランキング、押してもらえると嬉しいです。
      人気blogランキングへ

      【PR】ブログへ記事を投稿して報酬ゲット!アフィリエイトのA8.net

      | アドベンチャー | 21:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      ダンジョン&ドラゴン2 (DUNGEONS & DRAGONS:THE ELEMENTAL MIGHT)
      0
        鑑賞日:2007/05/23

        サボりぎみの久しぶりの映画(DVD)のレビューです。
        相変わらず、レンタル店には通って、ボチボチとDVDは見ているのですが、どうも、レビューまで書く時間が取れません。

        ただ、元々、自分用の記録簿としての意味合いも有った筈なので、1年後に「あれ、この映画って見たのかな?」って、場合の為にも、記録だけはしていこうと思います。
        といった訳で、今後、あんまり感想とか入れないで、書く場合もあると思います。
        ダンジョン&ドラゴン2 デラックス版


        既に、今月見たDVDが、大分、溜まっちゃってるんですが、記憶の新しい方からボチボチ書いていきます。
        (と書いてて、また明日から、パタッと書かなかったりして・・・(^^;)

        今日は、「ダンジョン&ドラゴン2」。
        1は、見てないと思います。なので、続きなのか、まったく繋がりが無いのかは、分かりません。

        今一、迫力に欠けた気もしますが、割と好きなタイプの映画でした。
        元々、RPGゲーム好きなので、ドラゴン退治的な話は、好きです。

        ドラゴンをやっつける為に、パーティを組むのですが、そのパーティのメンバーに、盗賊(ちょっと違ったかも)やバーバリアン、エルフ等バランス良いのが、気に入りました。
        ただ、パーティーのメンバーを「あいつとそいつとこいつ」って選ぶんじゃなくって、もうちょっと苦戦して探す話が、入っているといいかなって思いました。


        人気blogランキングへ

        さわり
        監督:ジェリー・リヴリー
        出演:マーク・ダイモンド (ベレク)
            クレメンシー・バートン=ヒル (メローラ)
            ブルース・ペイン (ダモダール)
            エリー・チドジー (ラックス)
            スティーヴン・エルダー (ドリアン)


        1974年、史上初のRPG(ロールプレイングゲーム)のひとつとして誕生し、世界的にゲームファンを虜にしたファンタジーアドベンチャー「ダンジョン &ドラゴンズ」。2000年に『マトリックス』シリーズのプロデューサー、ジョエル・シルバーの手によって『ダンジョン&ドラゴン』として映画化され、世界的に大きな話題を呼んだ。そして今、『ロード・オブ・ザ・リング』等、ファンタジー映画が世界的なブームの中、ついに5年の月日を経て、待望の続編が誕生した。『ダンジョン&ドラゴン2』は前作以上に、ゲームで描かれている世界観と新たに登場するキャラクターたちを見事に映像化した待ちに待った作品なのである。
        (Amazon.co.jp で続きを確認)

        ブログランキング、押してもらえると嬉しいです。
        人気blogランキングへ

        【PR】ブログへ記事を投稿して報酬ゲット!アフィリエイトのA8.net

        | アドベンチャー | 21:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        南極物語 (EIGHT BELOW)
        0
          鑑賞日:2006/11/17

          ルアー作ったり、釣りに行ったりで、ボチボチと映画自体は、見てはいるんですが、なかなかレビューを書いてる時間が取れない。
          後、最近、ブログの事があったので、新しい映画を追いかけすぎていて、なかなか持ってるDVDでも、2回3回と見直すことが少なくなってしまった。

          なんか、ブログの為に、映画見てるって感じに、なってきているので、この辺りで、映画を楽しむ為に見る、当たり前なのですが、昔のペースに戻そうと思います。
          カーズの影響か?(笑))

          今日は、ハリウッド版「南極物語」。
          日本の方は、私は思い入れが無いので、割とすんなり見れたし、動物好きだし、犬も好きなので、かなり感動できた。
          予想以上の出来だった。
          南極物語

          家内が、オリジナルの日本版に思い入れがあって、「太郎、次郎(カタカナ?)が出てこないなんて、南極物語じゃない」って、言っていたので、あまり期待していなかったが、犬の演技も多くて、かなり楽しめた。
          鳥を捕まえるシーンなんて、ドキュメント映画っぽくて、しっかり撮ってあるなって感心した。

          博士役の「 ブルース・グリーンウッド」は、「アイ,ロボット」等、悪役イメージがあるので、なんか仕出かすのかと見ていたが、意外と良い人だった。
          まあ、石を探すときは、少し自分勝手なところはあったが、極悪って感じではなく、いつもとイメージが違う感じだった。

          ラストは、涙が出るほどではなかったが、ジーンと来て良いほうだと思う。もう少し演出を考えると、さらに、よくなったと思うんだけど・・・
          ちょっと、惜しい感じがした。


          人気blogランキングへ

          さわり
          監督:フランク・マーシャル
          出演:ポール・ウォーカー (ジェリー・シェパード)
              ブルース・グリーンウッド (デイビス・マクラーレン博士)
              ジェイソン・ビッグス (クーパー)
              ムーン・ブラッドグッド (ケイティ)


          『生きてこそ』のフランク・マーシャル監督と、『イントゥ・ザ・ブルー』『父親たちの星条旗』のポール・ウォーカー主演で贈る感動のファミリー・エンターテイメント。驚異的な嵐の接近により、極寒の地に取り残された8匹の犬たちと、彼らを置き去りにせざるを得なかった人々の苦悩や葛藤を描く。
          (Amazon.co.jp で続きを確認)


          ブログランキング、押してもらえると嬉しいです。
          人気blogランキングへ

          プレイステーション3が入荷!

          | アドベンチャー | 15:06 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
          妖怪大戦争
          0
            鑑賞日:2006/7/29

            確か、「宇宙戦争」の頃と同時期に、上映してたと思うけど、子供がタイトルで、混乱してました。「宇宙大戦争」見ようって。(笑)

            それにしても、内容的には、今日は、何書こうかな?って、迷うような映画でした。

            仮面ライダーとか何とかレンジャーとかの戦隊物やゴジラやガメラみたいに子供の映画なんだと思ってみると割と楽しめると思うのです・・・
            怒られるかもしれないけど、マジでレビューする映画ではないかもしれない。

            妖怪ってあんなにたくさんいたんだっていう驚きと河童か妙に笑わせてくれました。
            有名どころの一反木綿やぬりかべ、ろくろ首などなど、私が知らないだけかもしれないが、豆腐を持った妖怪やそのた知らない妖怪がいっぱい。
            妖怪図鑑みたいのがあったら、買っちゃおうかなって、思うぐらい、知らない妖怪だらけでした。

            お笑いだけじゃなく、「戦争は駄目」「ごみをむやみに捨てては駄目」といったメッセージもちゃんと描かれてました。
            後、「菅原文太」「竹中直人」「柄本明」といった大御所がちょい役みたいになっていて、井上揚水も歌ってるし、この映画は、侮れないなと思いました。(笑)


            さわり
            監督:三池崇史
            出演:神木隆之介 (稲生タダシ)
                宮迫博之 (佐田 (雨上がり決死隊))
                南果歩 (稲生陽子)
                成海璃子 (稲生タタル)
                佐野史郎 (「怪」編集長)
                菅原文太 (稲木俊太郎)
                柄本明 (牛舎の農夫)
                忌野清志郎 (ぬらりひょん)
                竹中直人 (油すまし)


            水木しげる、荒俣宏、京極夏彦、宮部みゆきの4作家が原案を作り上げ、三池崇史が監督した、大映妖怪映画のリニューアル・バージョン。10歳の少年タダシが、夏休みに故郷で体験する冒険をつづったファンタジーであり、画面を埋め尽くす妖怪たちとの戦いを最新のVFX技術で描いた特撮バトル・ムービー。
            (Amazon.co.jp で続きを確認)

            ブログランキング、押してもらえると嬉しいです。
            人気blogランキングへ
            妖怪大戦争 DTSスペシャル・エディション (初回限定生産)

            ブログに関する簡単アンケート
            簡単なアンケートに答えてその場で10万円が当る♪

            | アドベンチャー | 22:49 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
            スーパーマン (SUPERMAN)
            0
              鑑賞日:2006/7/27

              「スーパーマン リターンズ」の公開を控えて、レンタル店で「スーパーマン」コーナーが出来ていたので、思わず借りてしまった。
              「スーパーマン リターンズ」は、この前、「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェス」を見た時に、宣伝でやっていて、近距離からピストルを目玉に撃つシーンが印象に残っているが、映像的には、期待できそうだった。内容は、調べてないので分からないが・・(^^;

              で、今日レビューの「スーパーマン」。公開は、1978年という事で、多分、TVでしか見てないと思うが、細かい部分は、ほとんど忘れていたので、はじめてみるぐらいの感覚で、楽しく見れた。
              オープニング、「スターウォーズ」と間違えたか?と思うぐらい音楽が似てるんですね。それに、映像も宇宙空間なので、雰囲気似てるし・・

              音楽は、あまりにも有名な「ジョニー・ウィリアムズ」ということで、「インディ・ジョーンズ」シリーズとかも「スターウォーズ」に割と似てたと思いますが、この「スーパーマン」は、同じじゃないと思うぐらい、そっくりでした。というか、聞き比べてないので、もしかしたら同じかもしれない。(笑)
              気になるので、今晩、聞き比べてみます。

              音楽について、もう少し書くと、レンタルしたDVDには、音楽のみ聴けるバージョンが入っていました。映像をバックに、一切セリフなしで、音楽のみ。
              音楽をじっくり聞きたい人には、いいかも。でも、音楽がないシーン、つまり、無音のシーンも結構あるので、もっと本格的に音楽楽しみたい人には、サントラの方がいいと思います。

              あまりにも有名な映画なので、内容については、あまり触れませんが、特撮は、少し古さを感じますが、今でも十分楽しめる作品だと思います。
              ただ、ラストの時間を戻すのは、反則じゃないかな?地球の周りを、かなりのスピードで回ったとしても、時間は戻らないんじゃないか?
              そこまで、むちゃくちゃするつもりなら、いっそのこと、キスに特別な力があるとか、あの「スーパーマン」の弱点の石に特別な力があり、生き返らせられるとか、むちゃくちゃなりにも、ありそうかなと思える事で終わらせて欲しかった。


              さわり
              監督:リチャード・ドナー
              出演:クリストファー・リーヴ (スーパーマン/クラーク・ケント)
                  マーゴット・キダー (ロイス・レイン)
                  マーロン・ブランド (ジョー=エル)
                  ジーン・ハックマン (レックス・ルーサー)


              滅亡の危機に瀕していた惑星クリプトンから、ひとり地球へ脱出させられた赤ん坊。やがて成長した彼は、正義と真実を守るためスーパーマンに変身し、事件を解決していった。だが、彼の行く手を阻む敵が現れる。
              (Amazon.co.jp で続きを確認)

              ブログランキング、押してもらえると嬉しいです。
              人気blogランキングへ
              スーパーマン ディレクターズカット版

              ブログに関する簡単アンケート
              簡単なアンケートに答えてその場で10万円が当る♪

              | アドベンチャー | 19:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              ザスーラ (ZATHURA)
              0
                鑑賞日:2006/7/19

                「ジュマンジ」の原作者クリス・ヴァン・オールズバーグが続編として書き上げたらしいが、続編じゃなくて、宇宙版といった感じ。
                まったく、内容の繋がりはありません。

                「ジュマンジ」は、パニック映画としても、ライオンが出てきたり、ワニが出てきたりで、すごく怖かったが、こっちは、子供向け映画みたいになっていた。
                それなりに面白かったが、「ジュマンジ」に比べたら、全然、物足りない。

                例えば、序盤のゲームを見つけるまでの過程とかも、「ジュマンジ」はしっかり描かれていたが、こちらは、割と簡単に見つかるところに置いてあって、ちょっと違和感があった。
                そういった細かいところが、ちょっと雑かなと感じた。

                でも、企画としては、面白いと思うので、こういった、ゲームが実際になってしまう映画シリーズとして、続けていって欲しいなと思う。


                さわり
                監督: ジョン・ファヴロー
                出演: ジョシュ・ハッチャーソン (ウォルター)
                    ジョナ・ボボ (ダニー)
                    ダックス・シェパード (宇宙飛行士)
                    クリステン・スチュワート (リサ)
                    ティム・ロビンス (パパ)


                ボードゲームで遊んでいると、周囲がゲームと同じ状況になってしまう『ジュマンジ』の第2弾。
                前回がジャングルに入り込んでしまったのに対し、今回は宇宙空間へとスケールアップされた。
                原作も同じくクリス・バン・オールスバーグ。

                ウォルターとダニーの兄弟が、家の地下室で見つけたゲーム「ザスーラ」で遊ぶと、ゲームが出す「隕石群、襲来」という指示をきっかけに、家ごと宇宙へ飛び出してしまう。
                ふたりはゲームの指示を次々とクリアしながら、地球へ戻ろうとする。
                (Amazon.co.jp で続きを確認)


                ブログランキング、押してもらえると嬉しいです。
                人気blogランキングへ
                ザスーラ

                ブログに関する簡単アンケート
                簡単なアンケートに答えてその場で10万円が当る♪

                | アドベンチャー | 23:19 | comments(2) | trackbacks(1) | - | - |
                パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト (PIRATES OF THE CARIBBEAN: DEAD MAN'S CHEST)
                0
                  鑑賞日:2006/7/15

                  今日は、前売り券が買ってあるので、映画館へ「ダ・ヴィンチ・コード」を見るつもりで行ったら、完売で入れなかった。(T_T)
                  もう、旬は過ぎたので、てっきりギリギリで行っても、入れるだろうと思ったのに、あまかった。
                  上映回数が、かなり減っているので、逆に混んでいるみたいだ。

                  で、それなら「M:i:III」でもよかったのだが、これも、前売り券が買ってあって、てっきり「ダ・ヴィンチ・コード」が見れると思ったので、持っていかなかったのだ。orz

                  この時期でラッキーだったのは、見たい映画が、目白押しなので、それならばと、「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」を見ることにした。
                  といって、さすがに始まったばかりなので、あんまり、内容書いちゃうのは、まずいと思うので、あいまいに・・・(^^;

                  今日見る予定じゃなかったので、本当は、前作を見てからと思っていたのですが・・・すっかり前作を忘れてしまっていました。
                  まず、今から見る方は、前作で、復習しておいた方が、良いと思います。忘れていてもそれなりに楽しめるとは思うのですが、見ていたほうが、尚、楽しめると思います。

                  少し怖い(ビックリする)シーンと転げ落ちるようなアクション&笑いは、絶妙でした。少し、前半、ストーリーが重いかなと言う部分もありましたが、全体的には、面白かったです。
                  DVDではなく、映画館でみてよかったと思える作品だと思います。

                  ただ、ラストは、IIIに繋げる展開で、少し気持ち悪いです。
                  最近この手のが多い気がするが「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART供廖屮好拭次ΕΕーズ エピソードII」も、次に繋がる展開なのですが、これらは、割と単独で見ても面白さがあったと思うのですが、この「デッドマンズ・チェスト」は、何もかもエピソードが中途半端に終わった気がします。
                  あっ、でも、上にも書きましたが、面白い事は面白いです。明日にでも、IIIを見たいぐらいです。(笑)

                  ついでに書いておくと、2が良い感じで終わったと思える順位。(あくまでも個人的意見です。)
                  1位:「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART供
                  2位:「スター・ウォーズ エピソードII」
                  3位:「ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔」
                  4位:「マトリックス リローデッド」

                  「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」を入れるとしたら、3位と4位の間。まだ、3が出てないので、順位からは省きます。

                  その他、3部作あるのは、思いつきません。
                  あっ、「M:i:III」も3部だけど、まだ見てないのと、これは一話完結型なので、ちょっと違いますよね?

                  それにしても、この待ってる期間がいやですよね。TVなら一週間だけど、こいつは、いつになることやら・・・


                  スタッフ&キャスト
                  監督: ゴア・ヴァービンスキー
                  出演: ジョニー・デップ (ジャック・スパロウ)
                      オーランド・ブルーム (ウィル・ターナー)
                      キーラ・ナイトレイ (エリザベス・スワン)


                  ブログランキング、押してもらえると嬉しいです。
                  人気blogランキングへ

                  ブログに関する簡単アンケート
                  簡単なアンケートに答えてその場で10万円が当る♪

                  | アドベンチャー | 23:50 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
                  マダガスカル (MADAGASCAR)
                  0
                    鑑賞日:2006/5/26

                    こういう映画は、単純に和むので好きです。特に映画館で見たいって言うほどの作品ではないけど、DVDで気軽に見るにはもってこいです。

                    動物園に住んでる動物が何故だか、野生に行ってしまい、都会の動物園へ戻りたいと言った、変なお話です。

                    2〜3気に入った(面白かった)言葉。
                    ペンギンが、シマウマに向かって、「白黒仲間のよしみで・・」とか、シマウマが自分の事を「白地に黒か黒地に白か」とか、ライオンが電話をかけて「人をあてに出来ない」とか、究めつけは、ペンギンが島に上陸した時に、カバが「人間は?」「殺して肝臓を食べた」おっと、文字にするとホラーだが、ナイスなシーンです。

                    他の映画のパロディも多く「キャスト・アウェイ」やら「「アメリカン・ビューティー」
                    他にも笑いどころはいっぱい。合わない人には、まったく駄目と思うけど、アニメ(CG)好きには、お勧め。


                    さわり
                    監督: エリック・ダーネル
                        トム・マクグラス
                    声の出演: 玉木宏 (アレックス)
                    (日本語   柳沢慎吾 (マーティ)
                    吹替版)   岡田義徳 (メルマン)
                           高島礼子 (グロリア)


                    ニューヨークのセントラルパーク動物園に住むライオンのアレックス、シマウマのマーティ、キリンのメルマン、カバのグロリア。
                    ある時、マーティは、ペンギンたちから「野生の大国」へ行くと聞き、自分も行きたいと動物園を出た。
                    連れ戻そうと後を追うアレックスら3匹。結局4匹は街中で捕らえられ、船に乗せられてしまう。
                    航海の途中、ハプニングで、マダガスカル島へと流れ着いた4匹だった・・・


                    ブログランキング、押してもらえると嬉しいです。
                    人気blogランキングへ
                    マダガスカル スペシャル・エディション

                    | アドベンチャー | 23:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    ブラザーズ・グリム (THE BROTHERS GRIMM)
                    0
                      鑑賞日:2006/4/29

                      監督: テリー・ギリアム
                      出演: マット・デイモン (ウィル)
                          ヒース・レジャー (ジェイコブ)
                          モニカ・ベルッチ (鏡の女王)
                          ジョナサン・プライス (ドゥラトンブ)
                          レナ・ヘディ (アンジェリカ)
                          ピーター・ストーメア (カヴァルディ)

                      昨日の予告通り、今日は、「ブラザーズ・グリム」です。

                      概要
                      19世紀、フランス支配下のドイツ。グリム兄弟は、各地の伝説の場所へ旅していた。そしてその地の伝説の魔物を退治しては、賞金を頂いていた。
                      しかし、その魔物は、彼らのでっち上げた作り物だった。
                      時同じ頃、マルバデンの9人の少女らが行方不明になっていた。将軍ドゥラトンブは、グリムらとは、違うと思ったが、手口が似ている為、グリムらの犯行を、恩赦する条件で、事件を究明しろと命じた・・・

                      感想
                      グリム兄弟の事は良く知らないけど、グリム兄弟って元々は詐欺師だったの?と、言った展開で始まり、子供にやさしい童話作家というイメージが崩れてしまった。
                      この映画の中の作り話と思えばよいけど、グリム関係者(親戚とか)からクレームが来ないかと少し心配になった。(^^)

                      物語的には、割と面白かったが、昔見た、実写版の「シンドバットの冒険」とかを思い出させる作りだった。最近では、「ヴァン・ヘルシング」が、映像的に、雰囲気似ているかなと思う。
                      前半、ちょっと退屈な感じもあったが、後半は、時間を忘れて見入っていた。
                      『赤ずきん』『ヘンデルとグレーテル』『眠れる森の美女』といった辺りの話が出てくるが、童話の世界をもうちょっと前面に出し、うまく絡めたらもっと面白くなるのになと感じた。

                      そうそう、豆が、重要なキーワードと思うが、「ジャックと豆の木」は、グリム兄弟では無いんですね?

                      この映画、巷の評判は、あまり芳しくないが、私は、割かし好きな作品です。
                      特に、テリー・ギリアム監督に、思い入れがある方からの悪評が多いようだが、全然思い入れないのも良かったかもしれない。

                      ディズニー映画っぽい内容と思ったが、違う会社なんですね。

                      ブラザーズ・グリム DTS スタンダード・エディション

                      続きを読む >>
                      | アドベンチャー | 18:13 | comments(0) | trackbacks(2) | - | - |