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福の神 映画のすすめ

毎日のようにレンタルしたDVDを見ているので、それについての感想です。年に数回は、映画館へも足を運びます。(^^;
感じたままを書こうと思っていますが、文章力は、大目に見てください。
アンビリーバブル (IT'S ALL ABOUT LOVE)
0
    鑑賞日:2007/3/29

    レンタル店で、パッケージの解説を読んで、引かれる内容だったので、借りてみましたが・・・・
    内容は、よくわかんないし、2〜3日ほど前に見たのですが、既にストーリーすら忘れつつあります。

    近未来のお話で、有名なフィギュアスケーターを妻に持つ、主人公。
    その妻に離婚の書類にサインをしてもらう為、妻の住む町の空港で、待ち合わせするが、空港には、妻は来ていなかった。
    アンビリーバブル


    代理人が来ていて、奥さんは来れないが、会いたがっている。
    サインをもらうだけのつもりだったので、空港から出ないつもりだったが、奥さんの所まで、いく事に・・・

    で、その後、奥さんと会って、主人公が死ぬまでの7日間が描かれています。

    途中、愛を無くすと死んでしまう人や空を飛んでしまう人・・・、何か幻想的な世界観で、意味合いが理解できると面白いのかも知れませんが、私にはさっぱりな映画でした。


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    さわり
    監督:トマス・ヴィンターベア
    出演:ホアキン・フェニックス
        クレア・デインズ
        ショーン・ペン


    近未来の地球では様々な異常現象が起こっていた。世界の中心地ニューヨークも例外ではなかった。教師のジョンと国際的に有名なアイススケート選手エレナの結婚生活はエレナの知名度のせいで破綻する。ジョンは離婚するためにエレナのいるニューヨークへと向かう。しかし、到着したジョンはエレナの周りで不可解な出来事が起こっていることに気づく。エレナもまた自分に危険が迫っていることを警告される。死んだと思っていた愛は再び燃え上がり、ジョンはエレナを運命から救おうとするが…。
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    | サスペンス | 21:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    ジャケット (THE JACKET)
    0
      鑑賞日:2007/2/5

      「インディ・ジョーンズ4」の全米公開日が決定したみたいですね。
      ハリソン・フォードが、年取ったので、本当にやるのか心配だったんですが・・・
      と言っても、まだ、内容の方も心配ですけどね。(^^;

      「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦」のショーン・コネリー見たいないい感じの年寄り役とかの方が良いと思うのですが、どんな風なんだろう?
      2008年5月22日と言う事で、まだ先ですが、日本公開は、もっと先なのかな?
      ジャケット

      といった事で、本日のお題とはまったく関係ないのですが、本題の「ジャケット」。
      レンタル店で、何となくパッケージの概要読んだらそそられる内容だったので、借りてみました。

      拘束衣を着せられて、狭い引き出し棚に閉じ込められて、タイムスリップするみたいな感じで書いてあったと思うけど、細かくは忘れました。(^^;
      なんか、これだとそそられませんね。もっと、そそられる文章だったと思います。(笑)

      SFチックな内容に、サスペンス的な要素が盛り込まれて、恋愛話も良い感じで入っていて、結構、気に入りました。
      タイムトラベルの仕方も、今までに無い感じで、少し新鮮でした。

      出演者も「戦場のピアニスト」や「キングコング」などの「エイドリアン・ブロディ」と「パイレーツ・オブ・カリビアン」や「スター・ウォーズ エピソード1」などの「キーラ・ナイトレイ」など、その他、多数でそんなに話題じゃなかった気がするけど(と言うか、私は、まったく知らなかった(^^;)、結構、豪華です。

      見ておいてそんなしないんじゃないかな?


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      さわり
      監督:ジョン・メイバリー
      出演:エイドリアン・ブロディ (ジャック・スタークス)
          キーラ・ナイトレイ (ジャッキー・ブライス)
          クリス・クリストファーソン (ベッカー医師)
          ジェニファー・ジェイソン・リー (ローレンソン医師)
          ケリー・リンチ (ジーン・ブライス)


      『ジャケット』を見ると、崩壊した現実の世界をさまようような気分になるだろう。プロデューサーの一人スティーブン・ソダーバーグは、監督のジョン・メイバリー(「重い」スタイルが得意)よりもこうした幻想世界を描くのがうまく、湾岸戦争の兵士ジャック・スタークス(エイドリアン・ブロディ)が頭を負傷し、記憶喪失となって時間をさまようこの映画の世界に引き込まされる。
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      | サスペンス | 12:05 | comments(0) | trackbacks(4) | - | - |
      イン・ザ・カット (IN THE CUT)
      0
        鑑賞日:かなり前

        最近、サボってます。(^^;
        映画を見てないわけでは無いんですが、ちょっとルアー作りが忙しくって・・・

        で、サイトの方も、どうしてもルアーの方のメンテばかりになってしまって、記事にしてない映画も、2本ばかり溜まってます。

        そちらを書けば良いものを、今日は、ちょっとルアーのサイトで、「イン・ザ・カット」の画像を扱ったので、共通企画って事で、こちらも「イン・ザ・カット」にします。
        イン・ザ・カット

        「イン・ザ・カット」の画像って何?って、想像の通りなんですが(笑)、気になった方は、こちらへどうぞ!

        で、映画なんですが、例のごとく、かなり前に見たので、内容の方、ほとんど忘れてしまってます。(^^;
        「メグ・ライアン」は、昔から大好きな女優さんなんですが、この映画に、何で、脱いでまで、出る事にしたんだろうって思うぐらい、「メグ・ライアン」には、似合わない内容かなって思います。

        せめてヌードのシーンでも綺麗に撮れてれば救いだったんですが・・・・
        ただ、それでもファンならそこだけでも、見る価値はあるんでしょうね。
        紹介するまでの事はなく、そんな人は、もう見ちゃってるとは思いますが・・・・(^^;


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        さわり
        監督:ジェーン・カンピオン
        出演:メグ・ライアン (フラニー)
            マーク・ラファロ (マロイ)


        ニューヨークの大学で講師をしているフラニーは、社交性に欠け、いつも人に対して壁を作っていた。安定した生活はあったが、生きている実感がなかったフラニーだったが、殺人事件の犯人らしき人物を目撃したことをきっかけに、人生が激変。担当刑事との危ない関係、連続して起こる事件。そんな出来事をきっかけに、彼女の中で何かが変わる…。
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        | サスペンス | 13:55 | comments(0) | trackbacks(3) | - | - |
        ファイヤーウォール (FIREWALL)
        0
          鑑賞日:2006/12/12

          やっと今週見た映画です。
          でも、今週は、というか今月は、年末で何かと忙しいし、ルアー作りにも、魂を売って(笑)なかなか映画を見る時間ありません。
          といった事で、映画は、休憩期間って事で、レンタルも少なめです。

          本日は、「ハリソン・フォード」主演の「ファイヤーウォール」。
          「ハリソン・フォード」は、好きな役者さんですが、流石にかなり年食った感じで、お爺さん役がそろそろって感じかと思うのだが、まだ、中学・小学生ぐらいの子供を持つお父さんの役でした。
          ファイヤーウォール 特別版

          「ポール・ベタニー」は、「ウィンブルドン」で始めて知った役者だが、やっぱり、悪役顔ですね。
          「ウィンブルドン」は好きな映画だが、何か主役向きの人じゃないって思っていたけど、「ダ・ヴィンチ・コード」やこの映画は、はまり役かなって思いました。
          アクションの方も、一生懸命やってるなって感じで、ラスト付近の机に落とされるシーンなんて、大丈夫かなって、ちょっと心配してしまいました。

          それにしても、この映画の犯人たち。
          「ポール・ベタニー」が演じた人以外は、何か、直ぐ捕まっちゃうんじゃないかってぐらい、頼りなさそうで、やってる犯罪と似合わない人たちばかりでした。

          ハリソン・フォードの老体振りといい「ファイヤーウォール」って、最近のハイテクを思わせるタイトルの割には、内容が、一昔前の感じに思えました。
          それに、データを盗む時が、iPodとFAXのスキャナー部だし・・

          と文句ばっかり言ってますが、まあ映画としては面白かったです。
          それなりに、ハラハラドキドキさせてくれましたし。

          アクション/サスペンスって部分では、ほとんど期待できませんが、家族の為に頑張るお父さん(お爺さんにも見えるけど・・(^^;)っていう意味では、意外といけます。


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          さわり
          監督:リチャード・ロンクレイン
          出演:ハリソン・フォード (ジャック・スタンフィールド)
              ポール・ベタニー (ビル・コックス)
              ヴァージニア・マドセン (ベス・スタンフィールド)
              メアリー・リン・ライスカブ (ジャネット・ストーン)
              ロバート・パトリック (ゲイリー・ミッチェル)


          銀行の資産を守る最高峰のコンピューター・セキュリティ・システムを開発したジャック。だがある日、そのジャック家に強盗グループが押し入り、ジャックの大事な家族は人質にされてしまう。強盗団の望みはジャックに自らのセキュリティを破らせ、大金を盗ませるというものだったのだ…。
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          プレイステーション3が入荷!

          | サスペンス | 11:22 | comments(0) | trackbacks(3) | - | - |
          ミュンヘン (MUNICH)
          0
            鑑賞日:2006/11/12

            つまらなくは無かったが、かといって、面白いわけでもなかった。

            確かに、スピルバーグらしく映像的には、こだわりがあるのだと思う。
            ミュンヘンでの選手がほっぺをピストルで、撃ち抜かれるシーン。

            普通の映画なら球がほっぺにあたる瞬間のシーンは、カットというか無い状態の方が多いと思うが、キズがついてない状態から打ち抜かれるシーンがそのまま納められている。(こんな書き方で分かるのか?(^^;)

            主役と奥さんとのベットシーン。
            何でも無いシーンなのだが、奥さんは、おなかが大きくて、おなかの大きい状態を正確に映像にしているあたりは、流石に凝っているなって思う。

            後、仲間の男性が殺されて、ベットに横たわっている辺りのシーンやラスト近辺の女殺し屋(?)を、殺すシーンも、かなり凝っていると思うが、ただそれだけの映画になってしまっている気がした。

            テーマもしっかり有るのだが、あまり見せ場もなく、160分もあるので、かなり退屈なのは、確かで、せめて2時間以内にまとめて欲しかった。

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            さわり
            監督:スティーヴン・スピルバーグ
            出演:エリック・バナ (アヴナー)
                ダニエル・クレイグ (スティーヴ)
                キアラン・ハインズ (カール)
                マチュー・カソヴィッツ (ロバー)ト
                ハンス・ジシュラー (ハンス)
                ジェフリー・ラッシュ (エフライム)


            1972年9月5日未明、ドイツ・ミュンヘン。オリンピック開催中の選手村に、パレスチナゲリラ・ブラック・セプテンバーが侵入。イスラエル人の選手、コーチ、大会役員11人が人質となり、世界中が見つめる中、全員が死亡した。イスラエル政府は、パレスチナのテロ行為と救出に失敗したドイツ警察をはじめとする各国の対応に激怒。ゴルダ・メイア首相は、自分たちの手で首謀者へ報復することを決意をする。
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            | サスペンス | 17:05 | comments(7) | trackbacks(1) | - | - |
            デスノート 前編 (DEATH NOTE)
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              鑑賞日:2006/10/27

              確か、先週の金曜日だったと思うが、「デスノート 前編」テレビで放映してましたね。
              皆さん、見ましたか?

              これって、まだDVD発売されて無いですよね?
              先にテレビでやるってのは、かなり異例のような気がします。

              「デスノート」は、以前にも書いたのですが、その時は、見てなかったので、今回、全部じゃないけど、鑑賞できたので再レビューです。

              ちょっぴり見逃して、途中からの鑑賞になってしまいました。
              漫画の方は、子供がコミック本を買ってるので、8巻ぐらいまでとラストの12巻を読みましたが、映画の方は、その2〜3巻辺りまででしょうか?
              かなり前半の部分で終わってしまったので、映画館で見た方は、かなり欲求不満なんじゃないかって思います。

              それと、途中からみたので、漫画とかなり違う話になっていて、ちょっとガッカリでした。
              話が違うからガッカリしたわけではなく、思った通りではあるけど、変な風になってた事にガッカリしました。

              どうしても、漫画と比べてしまうのだけれども、映画ファンとしては、なるべく比べないように、映画としてどうなのかって観点で見るように心がけたつもりなんですが・・

              漫画では、恋人はいないんですが、映画だとなにやら恋人が現れていましたね。
              恋人の存在自体は、良いのですが、少しちゃらちゃらし過ぎなんでは?って、思えました。
              ライトは、クールで自分の事しか考えていなって、私は、思ってるので、ちょっと普通の子すぎるみたいな行動に違和感を覚えてしまって・・

              ラストのライトの計画どおりに恋人を殺し、南空ナオミも殺すっていう流れは、漫画と同様、ライトの自分の事しか考えない冷酷さが見えて結構気に入りました。
              が、ちょっと設定が、むちゃくちゃですよね。

              まだ、ライトがキラとか、何も分かってないのに、南空ナオミが、発砲してしまうなんて・・・
              ライトがデスノートに書いたから、そのように動いたんでしょうが、南空ナオミは、映画だと何か最初からライトがキラだと決め付けた変な人ですよね?

              途中から見たからなのか、私には、南空ナオミが、ライトをキラだと決め付けている理由がよく分からなかったです。
              漫画での南空ナオミは、ライトの事をキラとは思ってないし、もっと違ったイメージだったので、漫画とは違う人物だと思ってみていたのですが、それでも、あまりにも話に違和感がありすぎなような気がします。

              どうも、ラストの南空ナオミが、発砲してライトの恋人に当たり、死んでしまう。
              でも、これは、ライトが仕組んだ事って言うストーリーを実現したいが為に無理やりそこまでの流れを持ってきたって言う印象が強かったです。

              まあ、どちらにしても、あそこまで中途半端に終わってるとは思ってなかったので、後編が楽しみですね。

              テレビで放映すれば、映画を見なかった人もきっと後編が見たくなるっからって言う、作戦なんでしょうね。
              私は、見ませんけど・・・(笑)

              でも、後編終了後、DVDが発売されれば、きっと前編・後編セットでレンタルするので、まんまと仕掛けにはまってる気はします。
              そういった意味では、今までに無くうまい手法なのかもしれませんね。

              P.S.
              読み返してみて、漫画と比べないようにって書いておきながら、しっかり比べてますね。(^^;


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              さわり
              監督: 金子修介
              出演: 藤原達也 (夜神月)
                 松山ケンイチ (L/竜崎)
                 瀬戸朝香 (南空ナオミ)
                 香椎由字 (詩織)
                 細川茂樹 (FBI捜査官 レイ)
                 戸田恵梨香 (弥海砂(あまねミサ))
                 藤村修二 (ワタリ)
                 鹿賀丈史 (夜神総一郎)


              社会現象を巻き起こしている『デスノート』の最新情報が極秘パッケージ化!11月公開予定の後編に向けたナビゲートDVDが登場!
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              | サスペンス | 10:44 | comments(4) | trackbacks(10) | - | - |
              エンパイア・オブ・ザ・ウルフ (EMPIRE OF THE WOLVES)
              0
                鑑賞日:2006/10/22

                18日からなので、4日(と数えれば良いのか?)ぶりの映画鑑賞。
                何か、すっごく見てない感じに思えたが、3日みてないだけですね。

                でも、昨日は、釣りでフローターで浮いたので、結構な、体力消費で、半分眠ってみてました。(^^;
                サスペンス物なので、普通だとストーリー分からなくなりそうだけど、これは、意外に意味は、理解できました。

                半分眠ってた割には、面白かったかなって思います。でも、寝ちゃうほどなので、逆に考えるとひきつける要素が弱いって事なのかな?

                前半は、「刑事のコンビ」と「記憶を無くした女性とその他」と話が別々に進んでいって、半分ぐらいで話が合体して、面白くなってくるって感じでした。
                ジャン・レノが、メインかって思ってたけど、意外に、前面に出て無くて、若手の刑事役の人と記憶を無くした女性の人が、目立ってましたね。
                (どちらも、この映画で始めてみた役者さんでした。)

                サスペンス的には、割と厚みがあったと思います。「ジャン・レノ」ファンには、ちょっと物足らないかなって気がします。
                出てきた時は、ちょっと変なやつだったし、アクションも何か、中年って感じで、軽やかでなかったです。

                実は、私は、ファンって程じゃないけど、割と好きな役者さんなので、ちょっとガッカリした派です。
                んー、後、書くことが思い浮かばない。(^^;やっぱり、ブランクが影響しているのか?(笑)
                と言う事で、今日は、この辺で・・・

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                さわり
                監督:クリス・ナオン
                出演:ジャン・レノ (シフェール)
                    アーリー・ジョヴァー (アンナ)
                    ジョスラン・キヴラン (ポール)


                ヨーロッパの巨大な闇に挑んだ、サスペンス・アクション映画。主演のジャン・レノはバイオレンスな潜入捜査官を演じながらも、危険に満ちたセクシーな香りをふりまいている。
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                エンパイア・オブ・ザ・ウルフ

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                | サスペンス | 17:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                Vフォー・ヴェンデッタ (V FOR VENDETTA)
                0
                  鑑賞日:2006/9/11

                  今日は、あんまり時間が無いので、手短に・・
                  でも、DVDで見た映画は、レンタル始まったばかりの新作で、借りた時は気合入ってたんだけど、今日は、仕事が忙しく、遅くなっちゃたので少し残念。

                  「マトリックス」のスタッフがって、触れ込みだったので、割と期待してたんですが、「マトリックス」のように娯楽に徹した内容ではなかった。
                  テーマ色が結構強いかなって思います。でも、面白くないわけではなく、これはこれで、いいかなって思います。

                  折角の「マトリックス」のヒューゴ・ウィーヴィングが、「V」の役なので、顔が見れるとよかったけど、一度も、仮面は、外しませんでした。
                  後、話題のナタリー・ポートマンの坊主は、やっぱり髪の毛無くてもきれいです。

                  髪切られた後のシーンからずっと、髪の毛の短さがまったく変わっていなかったけど、あの長さで整えていたのだろうか?
                  あの坊主頭がお気に入りになってしまった?という事で、ラストまで、坊主頭でした。

                  スタートは、ちょっと暗めの雰囲気で、重苦しかったけど、ラストに向かってどんどん良くなっていったと思います。
                  最後は、結構、スカッとしました。
                  何か、つまらないレビューですが(^^;、今日はここまで。


                  さわり
                  監督:ジェームズ・マクティーグ
                  出演:ナタリー・ポートマン (イヴィー)
                      ヒューゴ・ウィーヴィング (V)
                      スティーヴン・レイ (フィンチ警視)
                      スティーヴン・フライ (ゴードン・ディートリッヒ)
                      ジョン・ハート (アダム・サトラー議長)


                  「マトリックス」シリーズのウォシャウスキー兄弟が製作・脚本を担当。彼ららしく、一筋縄ではいかない、新しい感覚が詰まった「アクション・オペラ」と言ってもいい一作。まず主人公がテロリストである点が、通常の作品と一線を画す。第三次世界大戦が起こった後の近未来で、仮面をかぶったままの「V」という男が、国家を倒そうとする。Vの手口は非情だが、国家の独裁ぶりが強調され、悪役は国家へシフトしていく。マイノリティが排斥されるエピソードは、ウォシャウスキー兄弟がことさら描きたかった部分だろう。主人公が仮面をかぶったままというのも、最後まで想像力をかき立てる。
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                  Vフォー・ヴェンデッタ

                  ネットサービスに関するアンケート
                  簡単なアンケートに答えてその場で10万円が当る♪

                  | サスペンス | 23:58 | comments(2) | trackbacks(1) | - | - |
                  ギミー・ヘブン
                  0
                    鑑賞日:2006/9/9

                    邦画のコーナーを見てる時に、全部貸し出しだったところに、店員さんがやって来て返却のDVDを戻していたので、思わず、人気あるのかなと借りてしまった。

                    テレビでやってる、何とかサスペンスみたいで、映画でやるほどのものなのだろうか?
                    ストーリー自体は、よく知らなかったがサスペンスとあるので、もう少しなぞめいた事があるのかと思ったが、どうって事無いような・・
                    「共感覚」といった、特殊な事が出てきているが、言葉だけで、話的には、何かほとんど活かされてない気がする。

                    「共感覚」の事は、まったく知らないのだが、それでも、最初の方であった2+4が、黄色ってのは、おかしい気がした。
                    2を見ると青が感じられるとか、4は、赤に感じられるってのは、分かるような気がするが、それを足すと黄色ってのは、ちょっと出来すぎじゃないか?
                    まあ、細かい事なので、こんな事思ってみていると、どんどん、映画がつまらないものに見えてくるんですけどね。
                    ただ、こういった些細な事を良く考えて作らないから面白くなく思えてきてしまうのかも知れません。

                    ラストの大きい雨が、ガーベラーで、花がふってくるけど、「共感覚」の人はあんな風なのかな?雨として感じながら、花としても感じられるのかな?
                    まあ、所詮正常な感覚の人が作ってるし、見てるので、永久にわかんないんでしょうけど・・

                    んー、今日は、映画のレビューだか何だかわかんなくなってしまいました。

                    あっ、そうそう、最後に、NANAの「宮崎あおい」が出てましたが、NANAの方が、断然明るくていい感じだと思いました。


                    さわり
                    監督:松浦徹
                    出演:江口洋介 (葉山新介)
                        安藤政信 (野原貴史)
                        宮崎あおい (路木麻里)
                        小島聖 (唐木不由子)
                        石田ゆり子 (柴田亜季)
                        松田龍平 (帆村薫)


                    新介(江口洋介)は、ヤクザ(鳥肌実)の下請けでインターネットの盗撮サイトを運営している。弟分の貴志(安藤政信)と、恋人・不由子(小島聖)と過ごす何気ない日常。だが、新介は、生まれつき"共感覚"という誰にも理解し共有できない特異な性質を持っていた。
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                    | サスペンス | 15:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    オーロラの彼方へ (FREQUENCY)
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                      一昨日、「リメンバー・ミー」を見て思い出したので、今日は、「オーロラの彼方へ」。

                      タイトルから連想すると、ファンタジーのようだか、実は、サスペンスでした。
                      でも、のっけからタンクローリーが「ターミネーター」のようにひっくり返って、「め組の大吾」(何で漫画(^^;)のように火災発生。
                      パニックもののような始まり方をする。

                      「リメンバー・ミー」のように過去と無線で交信するSFのようでもある。といった、盛りだくさんの展開だが、決して中身が無いわけではなく、自分の中では、10本の指に入るぐらい面白かったです。

                      タイトルのオーロラは、無線機が30年前と交信可能にする小道具として使われる。オーロラっていうのが、いかにも現実的にありそうで、いいんじゃないかと思う。(そんなわけ無いか)
                      無線で、30年前の消防士の父親と交信し、初じめて交信した日から2日後に、父親は、火事場で死んでしまう予定だった。
                      で、それを助ける為に、いろいろあって・・・「バタフライ・エフェクト」のようにあそこまで、泥沼にはまっては行かないが、それでも、死ぬはずだった殺人鬼が生きていて、事態は思わぬ方向へ・・・
                      といった感じで、今度は、刑事ものへと変化するが、物語は、テンポよく流れていく。

                      これだけいろいろ要素を詰め込むと薄っぺらくなりそうだが、そんな事はなく非常に面白かった。
                      最後は、娯楽映画らしくハッピーエンドで、まあ、ありえないぐらいのハッピーエンドなんだが、それがすごく心地よい作品でした。


                      さわり
                      監督:グレゴリー・ホブリット
                      出演:デニス・クエイド (フランク・サリヴァン)
                          ジム・カヴィーゼル (ジョン・サリヴァン)
                          ショーン・ドイル (ジャック・シェパード)
                          エリザベス・ミッチェル (ジュリア・サリヴァン)
                          アンドレ・ブラウアー (サッチ・デレオン)


                      太陽が活発化した影響でニューヨークで36年ぶりにオーロラが見られたある夜、ジョン(ジム・カヴィーゼル)は古い無線機で男と話をする。その男は、幼い頃に死んだ消防士の父フランク(デニス・クエイド)だった。ふたりは30年の歳月を隔てつつ、無線の会話を通して心を通わせ、やがて周りの人間の運命までも変えていく…。
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