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福の神 映画のすすめ

毎日のようにレンタルしたDVDを見ているので、それについての感想です。年に数回は、映画館へも足を運びます。(^^;
感じたままを書こうと思っていますが、文章力は、大目に見てください。
ダイ・ハード4.0 (LIVE FREE OR DIE HARD)
0
    鑑賞日:2007年11月7日

    久しぶりの書き込みです。
    「ハンドメイド」のサイトにもチラッと予告しましたが、今日(日付をまたぎましたが)は、今日DVDが発売した(レンタル開始日)「ダイハード4.0」です。

    映画館に見に行きたかったのですが、資金的に厳しくって、今日まで待ちました。(笑)

    待った甲斐があったか?
    ダイ・ハード4.0 (特別編/初回生産分限定特典ディスク付き・2枚組)

    期待が大きかった割には、待った甲斐はあったかな?と、思います。

    ストーリー的には、現実離れした話ですが、そんな細かい事を抜きにすれば(って、これを抜いたら駄目かな?(^^;)、気分すっきりで、面白かったと思います。

    初めて入ったサーバールームで、あんなに活躍できる人材が、あんなにも沢山いるなら、わざわざあんな犯罪しなくても、立派に稼げる商売あるそうですよね。

    カンフーの女性は、あんなに強いのに、コンピューターにも強そうで、現実、あんな人もいないと思うし・・・

    と本職が、コンピューター関係なだけに、結局、かなり気になってるのですが、そんな事より、車は、沢山壊すし、ヘリコプターも壊すし、トラックも、戦闘機も、更に高速道路というのか、街自体を壊した感じで、実際だったら、再建が大変だろうなと考えつつも、まあ、面白いから良いかって、そんな映画でした。

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    さわり
    監督: レン・ワイズマン
    出演: ブルース・ウィリス (ジョン・マクレーン)
        ジャスティン・ロング (マット・ファレル)
        ティモシー・オリファント (トーマス・ガブリエル)
        クリフ・カーティス (ボウマン)
        マギー・Q (マイ・リン)
        メアリー・エリザベス・ウィンステッド (ルーシー・マクレーン)


    独立記念日の前夜。ワシントンDCのFBI本部に設置されたサイバー犯罪部に異変が起こった。交通、通信、原子力、水道などのあらゆる全米のインフラを監視するシステムに何者かがハッキングを仕掛けてきたのだ。
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    007/カジノ・ロワイヤル (CASINO ROYALE)
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      鑑賞日:2007年8月2X日

      最近、トンとご無沙汰なので、見たDVDがかなり溜まって、何から書こうかと悩んだんですが、007シリーズ「カジノ・ロワイヤル」。
      本当は、一端クリアーして、昨日見たのからとも思ったのですが、ボチボチと適当に書きたいのを書いていきます。
      (と言って、また、しばらくご無沙汰になったりして・・・(^^;)

      因みに、昨日は、「ナイト ミュージアム」だったので、映画館で見てきてそっちで書いた記事があるので、それ以上書けなかったってのも、あります。
      007 カジノ・ロワイヤル デラックス・コレクターズ・エディション (初回生産限定版)(2枚組)

      と言っても、こちらの「カジノ・ロワイヤル」もそんなに書く事無いかも・・・(^^;
      いえ、面白くなかった訳ではなく、十分面白かったのですが、トンと書いてなかったので、何を書いたらいいの?と、ちょっと初心者状態です。

      映画の感想って難しいですよね。
      昔は、読書感想文って苦手だった筈なのに、また、何で映画の感想なんかをブログで書こうと思ったのか、ちょっと、後悔してます。(笑)
      と言う事で、今日は、と言うのか、しばらくは、短めに成るかもしれません。

      で、映画ですが、最初の方で、工事現場(?)での犯人追跡シーンは、ジャッキー・チェンみたいなアクションで、結構、頑張ってます。(特撮とは思いますが・・)

      今回は、「00」(ダブル・オー)の称号を得たばかりと言う事で、毒を飲んで死にそうになったり、捕まって拷問にあったりと、まだまだ未熟で、人間臭くって、私は、気に入りました。

      拷問のシーンは、椅子の座る部分をナイフでカットし始めたので、まさか?と思ったら、まさかでした。(笑)
      気絶するほど痛いと思いますが、頑張ってました。でも、絶対ありえない。一発で、泡吹いてると思います。(爆)
      でも、結構、お気に入りです。(^^;

      後は、女性にのめり込んで、007を止めるとまで言い始めたり、意外な感じがしました。

      初の2部構成と言う事で、大ボスは、遣っ付けられていませんが、一応、すっきりはしてました。

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      さわり
      監督: マーティン・キャンベル
      出演: ダニエル・クレイグ (ジェームズ・ボンド)
          エヴァ・グリーン (ヴェスパー・リンド)
          マッツ・ミケルセン (ル・シッフル)
          ジュディ・デンチ (M)


      暗殺の仕事を2度成功させたジェームズ・ボンドは"00(ダブルオー)"の地位に昇格し、最初の任務で、世界中のテロリストの資金源となっている"死の商人"ル・シッフルの存在を突き止める。高額掛金のポーカーで資金を稼ごうとするル・シッフルと勝負するため、モンテネグロに向かうボンドの前に、国家予算である掛金1,500万ドルの監視役として財務官から送り込まれた美貌の女性ヴェスパー・リンドが現れる…。
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      スパイダーマン3 (SPIDER-MAN 3)
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        鑑賞日:2007/05/03

        「ホリデイ」で、今年初めての映画館と書いたのですが、その後、4/29に「ナイト ミュージアム」(レビューはまだ)に行って来て、で、先日 5/3 に、「スパイダーマン3」を見てきました。
        一ヶ月ぐらいで、3本も見たのは、初めてです。

        「スパイダーマン3」は、確か5月1日に封切られたと思いますが、まだ、始まったばかりなので、混んでるかなって思ったけど、それ程でもありませんでした。
        ただ、子供が「吹替えしかいや」なので、吹き替え版だし、20:30から始まる遅いやつだったせいもあるかも知れません。



        内容の方は、あまり細かく書くのは、まずいかなって思うので、書きません。
        が、あんなに宣伝していて期待感大だった割には、面白かったです。
        こんなに期待感があると、いつもは、裏切られるのですが・・・

        アクション・特撮は、お金かけてるだけあって、すごいんだろうなって思ってましたが、期待通りでした。
        宣伝で、黒いスパイダーマンが出てましたが、敵は、1人だけじゃなくって、3人(4人と数えるべきかな?)で、話の方も、友達、恋人、仕事と盛り沢山なのですが、割とまとまっていたんじゃないかなって思います。

        ただ、若干、ヒーローものだとすると、スパイダーマンが、悪になる部分があるので、そこがどうなのかなって、思いました。
        総合的には、映画館で見ておいてよかったと思える作品でした。


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        さわり
        監督:サム・ライミ
        出演:トビー・マグワイア (ピーター・パーカー/スパイダーマン)
            キルステン・ダンスト (メリー・ジェーン・ワトソン(MJ))
            ジェームズ・フランコ (ハリー・オズボーン)
            トーマス・ヘイデン・チャーチ (フリント・マルコ/サンドマン)


        スパイダーマンがブラック・スパイダーマンに変貌する!? 衝撃の最新作!
        かつて暴漢に襲われて亡くなったベンおじさん殺害の真犯人が刑務所から脱獄した。その情報を知り、激しい怒りに燃えるピーターは、メイおばさんの制止も聞かず、犯人の行方を追うが−−。
        スパイダーマン 3 (Amazon.co.jp)

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        沈黙の傭兵 (MERCENARY FOR JUSTICE)
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          鑑賞日:2007/04/24

          「スティーヴン・セガール」作品は、まったくといって良いほど、見たこと無かったのですが、この作品は、レンタル店で、割と貸し出しされているようで、思わず手にとってしまいました。
          端からB級アクションと思って見始めたので、意外に面白かったです。

          が、細かい部分で、もうちょっと丁寧に作ってあると、もう1ランク上がるのになって部分がたくさんありました。
          あまり、細かいところを突っついてもしょうがないとは思いますが・・・(^^;
          沈黙の傭兵

          最初の方でコンピューターのエキスパートを紹介する部分で、「9つのC言語を操る」みたいなくだりがあって、日本語訳が変なのかも知れませんが、意味不明です。
          仕事柄、見るのやめようかなって、思うぐらい気になって、そういうやつもいるので、こんな些細な事でも、気にして作って欲しいなって・・
          9つのC言語が操れても、全然、すごいと思えない。
          「9つの日本語を操る」って言っているのと同意で、9つの言語なら分かるのですが・・

          後、またまた最初の方ですが、大使が飼っている犬が出ていて、大使(飼い主)が拉致されようとしているのに、おとなしく伏せしたままなんて・・・
          このシーン、犬を、出演される意味が分かりません。

          普通に考えると、犬が「ワンワン」とうるさくして、それが鬱陶しくって、犯人らが犬を撃って殺すって感じが普通と思うのですが、なんで、ああもおとなしくしているのだろう?
          後で、その犬が出てくるので、ここはこういう演出なのかなって思ったんですが、それっきりその犬は、出てこなくって、それなら犬って入らないんじゃないの?って、思いました。

          なんか、細かい部分ばっかり気にしてますが、何故に傭兵なのか、CIAとの繋がりは?とか、そんな疑問や、途中、銀行内を、女性が写真を撮ってるシーンがあるのですが、その写真は、その後、何処にも使われなかったりと(多分、脚本変更されたよね?)、大きなストーリー部でもおかしな部分はあります。
          でも、何か、そんな事より、細かい部分が気になってしまって・・・

          で、見終わった後は、まあ、気になる部分は、たくさんあったけど、なんとなくすっきりしたなって、そんな作品でした。
          普通、この手の映画だと、1回ぐらい主役が、危機になって死にそうになるのですが、「スティーヴン・セガール」が強すぎる設定が、安心してみていられて、すっきりさせてくれるのかも知れません。

          後、ヒロイン役の女性は、何となく「シカゴ」や「レジェンド・オブ・ゾロ」の「キャサリン・ゼタ・ジョーンズ」似でした。


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          さわり
          監督:ドン・E・ファンルロイ
          出演:スティーヴン・セガール (ジョン・シーガー)
              ジャクリーン・ロード (マキシン・バーノル)
              ロジャー・グーンヴァー・スミス (チャペル)
              ルーク・ゴス (ジャック・ドレシャム)


          独裁政権を倒す名目でアフリカの小国へと渡ったシーガー。しかし、これがCIAの仕掛けた罠だと気づくと同時に、大切な戦友を失ってしまう。帰国後、友の復讐と友の遺族を守り抜くこととを誓った彼に新たなミッションが。それは、大物武器商人の息子を4日間以内に刑務所から脱出させるというものだった。守るべき者を人質にとられ、あらゆる敵がつけ狙う絶体絶命の苦境の中、シーガーは任務を成功させることができるのか。そして彼が画策した、真の"ミッション" とは一体何なのか!?
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          | アクション | 22:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          X-MEN:ファイナル ディシジョン (X-MEN: THE LAST STAND)
          0
            鑑賞日:2007/2/22

            前2作とも見たんですが、すっかり忘れています。
            人物とかの説明が少ないので、前作を見てから見たほうが楽しめると思うけど、まったく忘れている私でも、十分楽しめました。

            遺伝子の突然変異から生まれたミュータントって設定なのですが、いくら突然変異だからって、あそこまでの能力を持つこと自体が考えられないが、そんな設定は、脇に置いておいて、超人同士が世の中を牛耳る為とそれを防ぐ為に争うって、簡単には、そういう話です。
            X-MEN:ファイナルディシジョン


            都合の良い能力を持ったミュータントが次から次へと現れて、「ファンタスティック・フォー」に何となく似てるかなって思ったけど、こちらの方が、物語自体は、少し奥行きがあったかなと思います。

            冒頭からいきなり目の離せない展開で、よそ事しながら見ようって思ってたんですが、よそ事なんてやる暇無かったです。
            テンポも非常によくって、娯楽映画の典型って感じで、大変楽しめました。
            こういう作品は、やっぱり映画館で見るべきでしょうね。


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            さわり
            監督:ブレット・ラトナー
            出演:ヒュー・ジャックマン (ウルヴァリン)
                ハル・ベリー (ストーム)
                パトリック・スチュワート (プロフェッサーX(エグゼビア))
                ジェームズ・マースデン (サイクロップス)
                ベン・フォスター (エンジェル)
                ファムケ・ヤンセン (フェニックス=ジーン・グレイ)
                イアン・マッケラン (マグニートー)
                レベッカ・ローミン (ミスティーク)


            超人パワーを持って生まれた「ミュータント」たちのバトルを描く、シリーズ完結編。今回は、ミュータントの能力を“治し”、一般の人類と同じにする「キュア」という薬が開発される。キュアを巡ってミュータント内部の対立はさらに激化。人類も交えて三つ巴の戦いが繰り広げられていく。
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            | アクション | 15:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            ウルトラヴァイオレット (ULTRAVIOLET)
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              鑑賞日:2007/2/7

              撮影時期とかよく分からないので「イーオン・フラックス」を意識してるとかそんな事は、よく分からないですが、雰囲気被りますね。
              でも、こちらの方が、アクションシーンは多かったかな?

              最初っから最後まで、あり得ないぐらい強くって、バッタバッタと敵を倒してました。
              「イーオン」程、映像は綺麗でなく、わざとアニメチックに汚くと言うのか、CGと分かるようにしてるのかな?
              この辺りは、「アイ,ロボット」のような感じ・・・
              ウルトラヴァイオレット デラックス・コレクターズ・エディション

              ノリ的には、「エレクトラ」もダブってくるんですが、まあ、そんなよくあるアクションって感じでした。
              でも、そのあり得ないぐらい強いって展開が、結構心地よくって、私は、割と気持ちよく見させてもらいました。

              ストーリーの方は・・・・・・、うーーん、忘れました。(^^;
              というのは、冗談ですが、ファージと人間の戦い・・ファージって、人間がウイルスに感染して特殊能力を身に付けてるけど、12年の命・・・でも、何か途中、ヴァンパイアみたいな事も言ってるし、実際、犬歯が尖ってるし・・・
              何か、よその物語と混乱気味です。(笑)

              でも、話の方はあんまり深く考えずに、映像見てスカってしたい人が見る映画。
              「ミラ・ジョヴォヴィッチ」ファンなら、尚、OK!って、感じでした。
              ただ、この映像、駄目な人は駄目かも?


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              さわり
              監督:カート・ウィマー
              出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ (ヴァイオレット)
                  キャメロン・ブライト (シックス)
                  ニック・チンランド (ダクサス)
                  ウィリアム・フィクトナー (ガース)


              新種のウィリルスに感染した近未来。感染により力を持ったファージと呼ばれる人間たちだったが、彼らは12年の命。ファージを恐れる政府は、絶滅のための最終兵器を用意する。その兵器を盗むのが殺し屋のウルトラヴァイオレット。しかし、その兵器、じつは9歳の少年だった。子どもを政府に奪われた哀しみを胸に、殺し屋として生きるウルトラヴァイオレット演じるミラ・ジョボビッチは、「バイオハザード」シリーズに出演以来、すっかりアクション女優が板についた感じだ。本作でもシャープな動きで見るものを圧倒するミラ。
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              | アクション | 22:47 | comments(0) | trackbacks(2) | - | - |
              トランスポーター2 (THE TRANSPORTER 2)
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                鑑賞日:2007/1/8

                前作は、見たはずだけどまったく覚えてないぐらい、印象の薄い映画でした。
                でも、今回のは、何かのDVDの予告で、面白そうだったので、借りたんですが、結構、印象に残りそうかな?って、ぐらい面白かった。(笑)

                プロの運び屋って商売があるのかは、知りませんが、今回のは、そんなのはまったく関係なくって、子供の送り迎えをしています。
                (子供を運んでるから、一応、仕事のうちなのかな?)
                どういう経緯で、子供の送り迎えをする事になったかは、分からないけど、お金持ちの家の子供なので、誘拐されて、でも、実はお金目当てじゃなく、違う事で子供はさらわれて、で、それを助けるって話です。(説明下手で、すみません。)
                トランスポーター2 DTSスペシャル・エディション

                あり得ないアクションの連続なんですが、あそこまで、あり得ないと、もうどうでもよくなって、かえって気持ちよい感じのアクション映画に仕上がってると思います。
                車の下に仕掛けられた爆弾を、空中で一回転して、クレーンのフック部に引っ掛けて、取り除いたり、知らぬ間に、ジェット機に乗り移ってたり、ラストでは、ジェット機が墜落したにも関わらず、ほとんどなんとも無かったり・・・。いくら水の上だとはいえ、あの勢いで落ちたら粉々の気がします。
                中盤のウイルスを取る時も、窓から落ちて、車のボンネットではあるけど・・・、上げると切りが無い感じです。(笑)

                太い消火用(?)のホースを使ったアクションは、ジャッキーの小道具使ったアクションを思わせる演出で、結構気に入りました。

                最後は、悪役の体の中に入った解毒剤で、みんな助かったの?とか、あの悪役は、体にあんなに解毒剤を入れて大丈夫なのとか、そんな辺りも気になりましたが、そんな細かい事よりも、スカッとするアクションをみて、楽しむ映画なんだろうなって思いました。
                時間も90分ぐらいで、丁度、良い感じだと思います。


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                さわり
                監督:ルイ・レテリエ
                出演:ジェイソン・ステイサム (フランク・マーティン)
                    アレッサンドロ・ガスマン (ジャンニ)
                    アンバー・ヴァレッタ (オードリー・ビリングス)
                    ケイト・ノタ (ローラ)
                    マシュー・モディーン (ジェファーソン・ビリングス)


                依頼を受ければ、どんな物(ブツ)でも指定の場所へ送り届ける。秘密は絶対に厳守。そんな“運び屋”稼業、フランクの決死の活躍を描くパート2。はっきり言って、前作よりおもしろい。今回、フレッドが運ぶのは、6歳の少年。麻薬撲滅活動に関わる富豪の息子の送り迎えを任されるのだが、彼が組織にさらわれてしまう。フレッドと少年の絆が物語の軸となるわけで、このあたりは『グロリア』を連想させ、多くの人が感情移入しやすくなっているのだ。フランクと少年の母の繊細な愛を匂わせる演出も心憎く、作品に色気を与えている。
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                アサルト13 要塞警察 (ASSAULT ON PRECINCT 13)
                0
                  鑑賞日:2006/12/8

                  レビューさぼりぎみで、まだ、先週に見た作品からです。(^^;

                  大体のDVDは、宣伝から始まるので、このDVDもそうだと思っていたらいきなり始まってしまいました。
                  宣伝見ながら、周辺片付けてたりするんで、ちょっと慌てました。

                  それに、場面もいきなり麻薬取引の緊迫したところから始まったので、他ごとしながら、チラチラって画面見てた状態だったもんだから、全然場面が変わらないので、あれ、もしかして本編??って、改めて椅子に座りなおして・・・
                  アサルト13 要塞警察

                  そんな感じで、全然、期待度0(ゼロ)で見始めたんですが、グーっと引き付けられる良い始まり方でした。
                  それにしても、この場面の「イーサン・ホーク」。ちょっとうま過ぎないかい?

                  刑事が、おとり捜査で、麻薬の取引相手を演じているのだが、妙にその刑事がやっている犯人の役が、うますぎる気がした。
                  何か、何書いてるかわかんない気がするが(^^;、映画の中では、刑事の役なので、その刑事の役がうまいのは、役者なので良いのですが、刑事が犯人の役をやってるので、その犯人役があまりにもうますぎるんじゃないかって事です。

                  まあ、うまいんだから良いんですけどね。
                  このお陰で、緊迫感があり、引き付けられる事にもなったわけですし・・・

                  上でも、書きましたが、この映画、まったく期待していなかったんですが、結構、面白かったです。
                  凶悪犯を刑務所に護送中、吹雪の為に途中の警察署に一時待機するが、そこで、問題がおきるっていう、簡単にはそういった話です。

                  ただ、見終わった後に、冷静に考えると、あんな有名な(?)凶悪犯が、あんなチンケな警察署に立ち寄るのに、あんな風になってしまうのは、少し矛盾点が多い気もします。
                  この辺りで、疑問に感じちゃうと面白く感じないかもしれません。
                  (見てない人には、「あんな」ばっかりで、意味わかんないですね。(^^;)

                  後、恋仲になるのかなって思ってた女性が、殺されてしまうところは、少し意外でした。
                  まあ、こういった思いっきりのよさが、逆に、話を面白くしているのかも知れません。


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                  さわり
                  監督:ジャン=フランソワ・リシェ
                  出演:イーサン・ホーク (ジェイク・ローニック)
                      ローレンス・フィッシュバーン (マリオン・ビショップ)
                      ジョン・レグイザモ (ベック)
                      マリア・ベロ (アレックス・サビアン)
                      ガブリエル・バーン (マーカス・デュバル)


                  激しい吹雪に見舞われる大晦日のデトロイト。老朽化のため、その日を持って閉鎖される“13分署”を謎の武装集団が襲撃する。多数の銃器と爆撃の凄まじい攻撃に、警官と収監された犯罪者は手を結び、脱出を試みるのだが悉く阻止され、次々と仲間は殺されていく。次第に武装集団の正体が明らかになるのだが…。果たして、彼らは無事に夜を生き延びることが出来るのか、また武装集団の目的とは!?
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                  アンダーワールド (UNDERWORLD)
                  0
                    鑑賞日:2006/11/23

                    先日、2を見たので、今回は、その1の方を・・・
                    完全に、2が作られる前提での映画だったんですが、全然、1の方を知らなくって、惜しいものを見落としていたなって思います。
                    んー、ホラーだと思ってたのかも知れません。

                    2の方は、確か、人間が一回も出てこなかったけど、こちらは、人間も少しだけ出てきます。
                    と言うか、あの狼男と吸血鬼との混血の人は、元々人間だったので、必然的に人間世界のシーンも出さないとって感じです。


                    とにかく、2を先に見たので、ああ、そういう事かってのが、かなりあって、やっぱりこういったシリーズものは、1から見ないと駄目ですね。
                    なんで、人間対狼男ではなく、吸血鬼対狼男なのかよく分からないですが、吸血鬼がやたら人間ポイですよね。

                    人間対狼男ってした方が、人間に味方する意味が出てくるので、良いんじゃないかな?
                    主役側が、吸血鬼なので、一応、主役って事で、味方はするのですが、でも、結局、どっちが勝っても、まあ、良いかって感じに見えてしまい、今一、押しが足らなくないかなって、思えます。

                    それでも、まあ、難しい事をそんなに考えなければ、娯楽映画としては、楽しめると思います。
                    ただ、歴史的なことって言うのか、人物(人じゃないけど面倒なので)間の繋がりってのが、ちょっと複雑なので、1回見ただけだと、よく分からないですね。
                    もう、数回見てみないと・・・


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                    後、「スパイダーマン3」の宣伝映像が、こちらから閲覧できます。


                    さわり
                    監督:レン・ワイズマン
                    出演:ケイト・ベッキンセイル (セリーン)
                        スコット・スピードマン (マイケル・コーヴィン)
                        シェーン・ブローリー (クレイヴン)
                        マイケル・シーン (ルシアン)
                        ビル・ナイ (ビクター)


                    ビルの屋上から楽々と地上に降り立つ一人の美女。彼女の正体は吸血鬼「ヴァンパイア」の女戦士セリーン。ある時、彼女はヴァンパイアの宿敵、狼男族「ライカン」が人間の青年医師マイケルを追いかけていることに気づく。不審に思ったセリーンはマイケルの行動を追跡。そして、彼に直接尋問している最中、ライカンたちに急襲される。セリーンはとっさにマイケルを助けて逃走するが…。
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                    アンダーワールド:エボリューション (UNDERWORLD: EVOLUTION)
                    0
                      鑑賞日:2006/11/11

                      前作見てないので、出だし30分ぐらいは、さっぱり意味がわかんなかった。
                      今でも、細かい繋がりは、よく把握できてないが、それでも、後半からの盛り上がりは、結構、面白かったと思う。

                      前作をみて、今回のをもう一回みないと細かい事は、わかんないんじゃないかな?
                      と言う事で、前作は、チェックしようかなって思ってます。
                      まあ、そんなストーリー的な細かい事は、抜きにして、大雑把に楽しむ映画なんじゃないかなって思いました。

                      映像の雰囲気は、"ヴァンヘルシング"ですね。でも、「ケイト・ベッキンセイル」の役の雰囲気は、ちょっと違ってたかな?いや、似た感じかも?(^^;

                      ただ、2箇所ほど、マーカスが塀の中へ閉じ込められる少し手前のセリーンが、マーカスへライフルを撃ちまくるシーンとラストの海の飛んでいるナレーションのシーン。
                      ここは、どう見てもターミネイターでしたね。

                      まあ、そんな細かい事は、どうでもいいですが、あんまり書く事思いつかなくって、つい・・(笑)

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                      さわり
                      監督:レン・ワイズマン
                      出演:ケイト・ベッキンセイル (セリーン)
                          スコット・スピードマン (マイケル)
                          トニー・カラン (マーカス)
                          ビル・ナイ (ビクター)
                          シェーン・ブローリー (クレイヴン)


                      ヴァンパイアの処刑人セリーンは、家族の命を奪った一族の長ビクターを殺したことで、マイケルと共に同族から追われる身になっていた。必死に逃れる二人の前に休眠から蘇ったもう一人の長老マーカスが現れる。ライカンの血が入り、混血種となったことで力を増大させたマーカスが、セリーンには覚えのない家族の秘密とマイケルが持っていたペンダントを奪おうと二人に襲い掛かる。
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